ナレッジ共有加速
組織従業員能力高める

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@knowledgeとは

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社内に散在するファイルを
組織の「知識」に変えるクラウドサービス

@knowledge(@ナレッジ)は、ファイルサーバーとナレッジマネジメントを統合してクラウドで提供するまったく新しいサービスです。社内に散在するさまざまなドキュメントを単一のプラットフォームに保管した上で付加価値の高いファイルを可視化し、ナレッジ※の蓄積と共有を促進。従業員の能力向上や組織の高度な情報活用を実現します。

※ナレッジ : 知識・経験・事例といった様々な角度の情報を体系的に整理したもの

社内での情報・ナレッジ共有に
ありがちな課題

ナレッジが「広がらない」

社内に役立つ資料があるが、多くは個々人での管理にとどまり、会社全体の知識や資産になりづらい。

ナレッジが「把握できない」

どこにどんなファイルがあるのかを組織として管理できておらず情報活用ができない。

ナレッジが「使われない」

社内の役立つ資料をファイルサーバーにおいて共有しているがなかなか参照してくれない。

↓

@ナレッジで社内外のナレッジを結集して
「組織の情報力」
「従業員の能力」向上

@ナレッジを導入するメリット

ファイルサーバーやエンタープライズコンテンツ管理システムだけでは限界があるナレッジ管理に、SNSライクな同意や共感による情報拡散性をもたせることで暗黙知や形式知を集約し、組織の情報力を強化できます。

クラウドサービスのため、テレワーク・在宅勤務といった働き方に極めて親和性が高く、システム運用の負担からも解放されます。

有益なナレッジを拡散・伝播

拡散・伝播

タグ、カテゴリでの管理や回覧機能など、スムーズな検索や拡散など知識や情報を伝播させる上で役立つ機能を標準搭載

ナレッジを組織として把握・管理

把握・管理

誰でもどこからでも参照できる共通の基盤に情報を集約することで、組織として体系的に管理できるナレッジを獲得

使えるナレッジを可視化

可視化

コンテンツに対するユーザーの評価機能を搭載。高評価、高参照頻度の優良なコンテンツを可視化し、活用を促進

@knowledgeの特長

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組織のナレッジ共有を加速する
4つの秘密

秘密1

知識の分析・活用が簡単

コンテンツを多彩な切り口でランキングできます。高評価なコンテンツ、頻繁に参照されているコンテンツ、評価の高いユーザーなどの情報が簡単に把握でき、情報の参照や活用を促します。

コンテンツの利用状況の把握も容易で、これらを活用することで作業の効率化、業務の改善や業容の拡大に役立ちます。

参考図

秘密2

直感的なファイル登録と検索

ファイルサーバーなどではナレッジを蓄積しても探すのが大変で活用が進みません。しかし@ナレッジではファイルの登録や検索を直感的に行えるのが特長です。

「カテゴリ」「タグ」をキーにした検索と全文検索に対応し、ほしいファイルを簡単に見つけられます。

参考図

秘密3

良質な文書がすぐにわかる

一般的なファイルサーバーでは、開くまで中身がわからず、このデメリットが既存の資料を活用する妨げとなっています。@ナレッジでは、概要情報やユーザーからの評価を表示させることで、良質な文書をすぐに見つけられます。

参考図

秘密4

バージョン管理が簡単

ファイルサーバーでは似たようなファイルを複数人が持つことで容量圧迫や内容の混乱が起きがちです。@ナレッジでは、1つのファイルにカテゴリを追加するだけだから実ファイルは1つ。バージョン管理もできます。

1つのファイルを更新していくことは、コンテンツのブラッシュアップによる改善にもつながります。

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@knowledgeの機能

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ナレッジ共有が便利になる
多彩な機能を搭載

ファイル共有

図: ファイル共有

指定したファイルのダウンロードURLを自動作成できます。クラウドサービスなので、社外から端末を問わず安全にアクセスできます。

ワークフロー

図: ワークフロー

申請内容に合わせて申請ルートの設定や多人数へ一斉に開示し、さらに複数承認を受けることも可能。進捗状況もWeb上で確認することができます。

回覧

図: 回覧

指定したファイルの回覧が可能。進捗状況もWeb上で確認することができます。確実な情報共有を促進します。

権限設定

図: 権限設定

カテゴリ、サブカテゴリごとに参照できる権限を設定可能。部門指定やユーザー指定などの柔軟な設定もできます。カテゴリ作成・編集に制限を設けることもできます。

@ナレッジに関する
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